ビットバンクには別の取引所より送金手数料が安い銘柄がある | どこよりも使いやすく、どこよりもわかりやすく「Bit Journal」

口コミ投稿者: そが さん

ビットバンクには別の取引所より送金手数料が安い銘柄がある

★★★★★ ★★★★★

評価:3点

入出金手数料がいくらなのかは、どの仮想通貨交換事業者の口座を開設するか決める上で比較したい要素のひとつです。私がおすすめしたい交換事業者のひとつとしては、ビットバンクをあげることができます。まず、入金手数料ですが、日本円だけでなく各種仮想通貨も無料に設定されています。ちなみに、日本円については銀行に対して入金する際の手数料は、自分で負担しなければいけません。 基本的に入金手数料が全部0円というのはありがたい話ですが、続いて出金手数料についてお話させていただきます。要チェックなのは0.005ETHという数値です。だいたいの交換事業者でのこの銘柄の出金手数料はビットバンクの2倍かかります。1ETHの価格が100,000円の場合、0.01ETHの出金手数料としては1,000円かかることになります。ちゃんと送金できるか試すようなことをすれば、2回分の2,000円が手数料として飛んでいくことになり、けっこう痛い出費になってしまうでしょう。 ETHは送金にかかる時間が短いという特長があり、ICOで利用されていることも多く、送金目的でこの銘柄を使っている人は大勢います。もしETHをこのような用途で活かしたいということであれば、出金手数料がほかの取引所の半額で済むビットバンクを使うことは理にかなっているといえます。
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ビットバンク

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特徴

国内で唯一、リップルの板取引が可能!


・取引手数料0.00%
・レバレッジ20倍
・アプリ対応
・取り扱い通貨
BTC、XRP、LTC、ETH、BCH、MONA

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