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BTCBOXの安全性・セキュリティー

安全性を知ろう!BTCBOXのセキュリティーに注目

 

BTCBOXセキュリティー面にはどのような特徴があるのでしょうか。大事な資産を預けるうえで、取引所の安全性は欠かせないポイントですハッキングのため盗難に遭ってしまう恐れや、さらに一切保証されないといった恐れがあるのではないかと不安視してしまう方もいるでしょう。

そのため、セキュリティー面を細かく理解した上で、BTCBOXへの登録を検討すべきでしょう。以下は、BTCBOXのセキュリティーやそれによる安全性の特集です。登録を検討する際の、参考にしてください。

金融庁への登録がおこなわれているかどうか

金融庁への登録有無は、仮想通貨取引所の安全性を考える上で欠かせないポイントです。安全性が確かであるかどうか調査の上でふるいにかけているので、金融庁のお墨付きをもらっている取引所=安心があるといった考え方ができます。さらに2018年5月現在においては、審査基準がさらに厳しくなってきています。

BTCBOXについては、仮想通貨交換業者関東財務局長第00008号への登録がサイト上で公開されています。また登録日は平成29年9月29日と、大きく取り沙汰される以前の日付でもあります。 

基本セキュリティーである分離保管

ユーザーが預けた資産と運営資金は、分離して保管することが安全性に繋がります。そもそも分離保管は金融庁登録審査時に確認されるポイントでもあるため、財務局の認定を受けているBTCBOXならまず安心です。

また、オフライン環境において、暗証番号とは別に保管しているという点もポイントでしょう。保管情報の種類は、増えれば増えるほど業者における負担も増します。ですが、セキュリティーレベルを高める上では、しっかり分類することが重要であるに他なりません。BTCBOXではその点への注力をしっかりおこなっており、安心です 

BTCBOXならではの魅力である安定性

BTCBOXを語る上で外せないのが、システムの安定性。運営開始から3年に渡り、システムトラブルが0であるともいわれており、取引所全体でみても有数の安定性を誇っています。

取引における大規模損失を防げるという安全性の意味でも、魅力的でしょう。高騰や暴落のタイミングでサーバーエラーなどが発生してしまえば、肝心なときに注文ができなくなってしまいます。利益チャンスを逃すことはもちろん、損切りのタイミングを逃すともなれば、大損害にも陥ります。ストップが機能しないといった展開も、でてくるかもしれません。こうしたリスクを防ぐ上でも、BTCBOX理想的に感じられるでしょう。 

2種類のセキュリティー認証で安全性強化

仮想通貨取引におけるセキュリティーへの懸念は、取引所そのものへの盗難ばかりでもありません不正ログインにより、直接資産を移動させられるという展開も懸念されます。安易なパスワードであれば、ランダムに組み合わせを試すことで容易に突破されてしまうかもしれません。専用の機器などを使用されれば、多少複雑であったとしてもリスクは高まります。

BTCBOXでは、2段階認証SMS認証の2種類を用意しています。セキュリティー性の高さから、近年多くの取引所で採用されている方法ですが、BTCBOXももちろん例外ではありません。個別の端末における確認、そして頻繁に変更される数字の組み合わせが、安全性を大きく高めてくれます。 

通信情報の安全性を確保

インターネット通信においては、やりとりされる情報を盗み見られるという危険性も伴います。そのため、取引所やログインにおけるセキュリティーだけでは、本当の意味での安全性は保持できません

その点、SSLサーバー認証を導入しているBTCBOXは、通信に関しても高度なセキュリティーを実現できています。暗号化送信技術によって、安易な読み取りを防いでくれます。サイトURlの「https://」における「s」の文字が、その証明です。気になる人は、チェックしてみると良いでしょう。

知名度としてそこまで大規模でないBTCBOXですが、セキュリティーの面では大いに信頼できます。金融庁に認定されるだけの高いレベルが維持されているので、安心してください。さらに、BTCBOXならではの安定性も伴うので、安全性は取引所の中でも有数に感じられるかもしれません。積極的に、検討して損のない取引所といえるでしょう。

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